(株)TRUソリューションズ
組織活性化・人材育成関連サービス
《 研修概要説明 》
 
研修体系コンセプト
打率アップじゃダメなんです
勝率アップに
目標達成を強力に推進
 (個別の研修については、下記を参照ください。)


 こんな時期には問題が山積み!
 だからといって目先の問題から手を付けても目処は立たない!
 要は「選択と集中」。
 重要かつ効果の大きい項目を抽出し、
 その対応・解決に集中することが必要です。

 今は「烏合の衆」から「一騎当千」の精鋭部隊への変革が必要なとき。
 まずは、漏れのない正確な情報収集と正しい分析から。

 また、こんな時期には「分からないこと」を明確にすることも重要。
 「最悪の事態」を想定し、「想定外」を想定し、状況変化に対応するためにも
 複数のシナリオを準備。

 その上で、速やかに「重点課題」の決定と責任者と関係者の総意で
 目標達成への「ロードマップ」と「実行計画」策定が必要。
 しかし、状況が刻一刻変化するため、
 何をKPIとするのか?期間目標は?目標期限をいつにするのか?や
 達成状況(進捗状況)のモニタリング方法とモニタリングサイクルの決定が
 非常に重要となる。

 こんな時期だから、情報収集や分析に時間をかけてられない!?!
 だからこそ・・・
 一刻でも早い取り組みの開始とPDCAサイクルの確実な実践が大切なのです。 


★ 問題発見と重点課題の整理

 1)発想力を磨く!問題感知・課題発見力強化研修 ★★★  概要説明へ

  ・問題の発見から実施・フォローまでを支援・管理するフレームワークの習得
  ・急がば回れ!まずは発想力を強化して漏れのない情報の収集と分析から
  ・直接&間接的な因果関係から効果を判定
  ・問題に応じた対応決定(緊急対応/応急措置/恒久解決)
  ・プライオリティ付けと役割分担(5W2Hの重要性の学習)
 

 2)ステークホールダー・マネジメント強化研修 ★★★      概要説明へ

  ・立場による視点の違いを知り、期待と現実とのギャップを発見
  ・自分の会社や業務に関係する「ステークホールダー」を具体的に定義
  ・「ステークホールダー」視点からの期待と現状を分析・整理
  ・自分達の期待と現状のギャップを明確化し、プライオリティ付け
  ・優先度の高いギャップを最小化するための成功要因を分析・定義
  ・目標達成のためのアクションと評価指標(KPI)の具体化


★ 目標達成へのロードマップ策定と管理

 3)BSC基礎研修  ★★★                      概要説明へ

  ・バランス・スコアカード(BSC)の「4つの視点」ほかの基本概念の学習
  ・組織が集中すべき重要関連項目の絞り込みと因果関係の分析と理解
  ・ステークホールダー視点での成功要因の明確化
  ・関係者間での情報共有(横グシ/縦グシ)
  ・目標達成状況のモニタリングと素早い対応の実現

 4)BSC実践研修                            BSCキャンペーン

  ・参加者の個別課題に対応したバランス・スコアカード(BSC)の策定
  ・「環境分析+SWOT」「戦略マップ」「スコアカード」「アクションプラン」
  ・半日5回(週1回程度)のステップで実践に対応したBSCを作成
  ・即実戦可能な素材の作成


★ 「360度評価」からの気付きで「自己変革」

 5)発見!ミッションクリティカル研修 ★★★

  ・目標達成を阻害するボトルネックへの気付き
  ・「マネジメントスキル」and/or「マネジメントスタイル」
  ・「組織課題(部門方針)」「360度評価」「基礎力分析」
  ・組織リーダーの役割・課題の再認識と言動変革へのコミットメント 

 6)マネジメントスタイル革新研修                   概要説明へ

  ・「360度評価」から自らの思いとのギャップへの気付き
  ・組織リーダーの言動変化(マネジメントスタイルの変化)を促進 

 7)ワーキングスタイル革新研修

  ・「360度評価」からの気付き
  ・担当者レベル(一般社員)での行動変革を促進 


★ コミュニケーションの改善・強化

 8)コーチング研修(基礎編)

  ・コーチングの基本概念の理解
  ・相手目線での状況分析の重要性の認識
  ・ロールプレイによる基本話法の学習

 9)コーチング研修(実践編) ★★★                概要説明へ

  ・具体的な対象者のプロファイリング
  ・目標へ近づくための対象者視点からの成功要因分析
  ・対象者に対する具体的なコーチングシナリオの検討・構築
  ・実践的なロールプレイで対象者の各種の反応に対応可能な話法の構築 


●本資料はPDFでも提供しています。
研修体系全体==>PDF
個別研修概要==>PDF


<公開講座>
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  問題は、目的と解決・改善への意志のあるところでのみ課題となる
  ★☆★ 発想力を磨く!「問題感知・課題発見力強化」研修 ★☆★
http://www.tru-solutions.jp/tru-101.htm
問題の発見&整理から課題抽出への紐付け、解決への実行計画策定
PDCAまでの全体の流れを学習していただく一日コースです
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JUAS公開講座 2017年10月13日(金) 10:00〜17:00
 
https://juasseminar.jp/seminars/view/4117028 講座番号:4117028
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 発想力(新しい視点で物事をとらえるアイディアを生み出す力)を養い、
 課題発見力(何をすべきかの本質を見極める力)と課題解決力を磨きます
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戦略マップで活力と実行力のある組織作りを目指す
事業計画、部門戦略の策定や見直しにBSCを活用しませんか?
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JUAS公開講座 2018年2月9日(金) 10:00〜17:00
https://www.juasseminar.jp/seminars/view/4117270 講座番号:4117270
BSCを基盤としたマネジメントシステム構築の基礎
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一人でやれることならともかく、組織目標達成のためには、
関係者の協力で一歩づつ成果を積み重ねることでしか成功できないのに、
役割分担や目標期限や達成方法が具体的でなければ、
目標やスローガンだけがあっても達成できませんよね??
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―――――――◆!勝負は選択と集中と実行力!◆――――――――
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・事業計画が財務視点に偏った内容になっていませんか?
・事業計画が「絵に描いた餅」状態になっていませんか?
・ステークホールダーを無視した計画になっていませんか?
・漏れは有りませんか?想定外も想定されていますか?
・計画に対して関係キーマンの理解納得は充分得られていますか?
・全てが問題無く上手く進む前提で計画を作っていませんか?
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経営戦略策定や方針展開にバランス・スコアカード(BSC)を活用し
!ミドルマネジメントの意思変革促進と事業運営の実行力強化を!
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管理職の能力アップ、人材育成、組織活性化にはバランスが大切
(スキルvsマインド、仕組みvsヒト、スキルvsスタイル)

SKILL+MIND+STYLE

バランスの取れた教育研修
360度評価などを使い自らの重要課題への気付きを促進
気付きで自己変革

「仕組み」と「ヒト」のバランスは、自転車の両輪
課題解決への道
「仕組み」と「ヒト」

「スキル」と「スタイル」のバランスで!パワーアップ!

Stake-Holder-Management
あらゆる場面に重要な「ステークホールダー・マネジメント」

当社の研修の特徴
 1)全て・・・考えるワークショップ型 
 2)全て・・・気付きを促す自己変革型 
 3)全て・・・実践に即結びつくコミットメント型 
 4)全て・・・小難しい理論排除のシンプル型  
コンサルタント雑感
『組織の活性化への三種の神器<#1>』  『組織の活性化への三種の神器<#2>』

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