<< 組織活性化・人材育成関連サービス >>


イノベーティブかつアクティブな組織への変革をお手伝いいたします。

 1.組織ビジョンの策定支援
   組織や人を活かすも殺すも全て長期的なビジョンに左右されます。
   自分達は何のために何を目的にして仕事をしていくのか?
   それが自分と自分達の関連する人々にどんな良いことを提供するのか?
   を考え、組織の構成員の参画のもと長期的なビジョンを作成して行きます。

   ・組織ビジョン策定 (環境分析・SWOT分析〜ビジョンや戦略の策定)

   ・バランス・スコアカード(BSC)導入・活用 (作成〜運用支援
 
 2.組織・人材の活性化支援
   組織風土の分析評価をベースに、現状と組織ビジョンの差を埋めるため、
   各種規定類の改定を含んだ活性化プランの作成や各種研修の実施

   当社では、活性化や成果目標達成の鍵を握る担当役員〜管理職までの
   意識改革を中心に取り組んできております。

   ・組織力強化研修 (全社員対象) 研修モデルコース

   ・問題感知・課題発見力強化<発想力強化> (一般社員&管理職向け)
   ・ステークホールダー・マネジメント強化<発想力強化> (一般社員&管理職向け)

   ・ワーキングスタイル革新研修 (一般社員向け)
   ・マネジメントスタイル革新研修 (管理職向け)
   ・発見!ミッションクリティカル研修 (管理職向け)

   ・コーチング研修<基礎編> (管理職向け)
   ・
コーチング研修<実践編> (管理職向け)

   ・コミュニケーション力強化<5W2H、質問力強化> (一般社員&管理職向け)

 3.教育関連プログラムの企画・作成・実施
   問題分析から、管理職用・一般社員用のプログラム作成・実施支援

 4.人材採用計画(新卒・中途)の立案・実施支援
   まず、どんな社員になってほしいのか?
      そのためには、どんな社員を採用するのか?
      を明確にすることからスタートします。
   その上で次のような内容を含む採用計画を立案・実施していきます。
     (採用目標数、予算、広報告知方法、説明会実施要領作成、
      面接内容と手順、リクルータの選抜・育成。内定者教育、ほか)

※上記詳細はお問い合わせ下さい。
e-Mail

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<公開講座>
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  問題は、目的と解決・改善への意志のあるところでのみ課題となる
  ★☆★ 発想力を磨く!「問題感知・課題発見力強化」研修 ★☆★
http://www.tru-solutions.jp/tru-101.htm
問題の発見&整理から課題抽出への紐付け、解決への実行計画策定
PDCAまでの全体の流れを学習していただく一日コースです
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JUAS公開講座 2016年10月13日(木) 10:00〜17:00
https://juasseminar.jp/seminars/ 講座番号:4116082
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 発想力(新しい視点で物事をとらえるアイディアを生み出す力)を養い、
 課題発見力(何をすべきかの本質を見極める力)と課題解決力を磨きます
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戦略マップで活力と実行力のある組織作りを目指す
事業計画、部門戦略の策定や見直しにBSCを活用しませんか?
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◆◇◆ バランス・スコアカード(BSC)活用研究講座 ◆◇◆
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JTC公開講座 2016年8月27日(土) 10:30〜17:30
http://www.j-techno.co.jp/seminar/ID56NY1QGK5/
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一人でやれることならともかく、組織目標達成のためには、
関係者の協力で一歩づつ成果を積み重ねることでしか成功できないのに、
役割分担や目標期限や達成方法が具体的でなければ、
目標やスローガンだけがあっても達成できませんよね??
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―――――――◆!勝負は選択と集中と実行力!◆――――――――
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・事業計画が財務視点に偏った内容になっていませんか?
・事業計画が「絵に描いた餅」状態になっていませんか?
・ステークホールダーを無視した計画になっていませんか?
・漏れは有りませんか?想定外も想定されていますか?
・計画に対して関係キーマンの理解納得は充分得られていますか?
・全てが問題無く上手く進む前提で計画を作っていませんか?
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経営戦略策定や方針展開にバランス・スコアカード(BSC)を活用し
!ミドルマネジメントの意思変革促進と事業運営の実行力強化を!
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研修体系コンセプト
個別の研修については、下記を参照ください。
こんな時期だから


Stake-Holder-Management
あらゆる場面に重要な「ステークホールダー・マネジメント」
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ステークホールダー視点を重視する当社研修体系の基本コンセプト
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「発想力強化!問題感知力・課題発見力強化」研修
ステークホルダー視点での問題発見〜課題解決へのフレームワーク
「ステークホールダー・マネジメント強化」研修
ステークホルダー視点で現状分析・ギャップを低減し関係を強化
「バランス・スコアカード(BSC)」研修
ステークホールダー視点からの成功要因で作る勝利へのロードマップ
「マネジメント・スタイル革新」研修
ステークホールダー視点での360度評価を基に効果的な自己革新
「コーチング力実践強化」研修
部下からお客様までステークホールダー視点でギャップ低減
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当社提供<組織活性化・人材育成関連サービス>の概要は、
人材育成・活性化
「ステークホールダー・マネジメント」を中心にした研修も可能です
(ステークホールダーの分類・定義〜ギャップ分析〜行動計画まで)
※1社研修を御希望の場合は当社へお問い合わせ下さい。
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スキルに偏った教育研修をしていませんか?
気付きで自己変革
「マネジメントスキル」や「業務スキル」をより効果的に発揮するためにも、
まずは自分の現在の姿を「360度評価」で冷静に見つめることが、変革のスタートライン
まずは、「今の自分に何が必要か」を見極めよう!
気付きで自己変革
「意志」の無いところには何も生まれない
最も重要な基盤は「意志」

「仕組み」と「ヒト」のバランスは、自転車の両輪
課題解決への道
「仕組み」と「ヒト」

「スキル」と「スタイル」のバランスで!パワーアップ!


        当社の研修の特徴
 1)全て・・・考えるワークショップ型
 2)全て・・・気付きを促す自己変革型
 3)全て・・・実践に即結びつくコミットメント型 
 4)全て・・・小難しい理論排除のシンプル型 


いくら素晴らしい戦略があっても、チームをマネジメント(統率・管理)する方向を
間違えば、ミッションの実現にはつながりません。
 ミッションを実現するには、
リーダーとしての「マネジメントスキル」と「マネジメントスタイル」が重要です。

 
「マネジメントスキル」をより効果的に発揮するためも、
まず
は自分の現在の姿を冷静に見つめることが、変革のスタートラインとなります。

コンサルタント雑感

 
問題は、目的と解決・改善への意志のあるところでのみ、課題となる
発想力を磨く!問題感知/課題発見力強化講座


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BSC活用のための重要成功要因
BSC導入・挫折の理由
忘れてはならない「のリンケージ


単純「顧客志向」から「ステークホールダー志向」への変革が鍵

「CS(顧客満足)」や「顧客視点」が叫ばれて久しいが、いくら「顧客」を意識して成すべきコトを定義しても、その実現を支える各種の「ステークホールダー」を忘れていては目標達成は困難となる。
中長期視点を基盤とした目的や目標を定めたら、その実現のための「ステークホールダー」の洗い出しと「現状分析」そして「プライオリティー付け」を実施し、目標達成のために重要となる「ステークホールダー」の「モチベーション向上や行動変革」を実現するための「重要成功要因(CSF)」を検討・決定し実現への行動を明確にする必要がある。
そして、忘れてはならないのは、その実現が一人のヒト(人)やひとつの部門だけの頑張りでは完結しないケースが非常に多いと言うことである。だから、関連するヒト(人)や部門が、目的や目標を理解し、協調してコトに当たるための仕組み作りも非常に重要となる。いくら部門ごとの素晴らしいバランス・スコアカード(BSC)を創ったとしても、「重要成功要因(CSF)」同士の組織をまたがった「縦の因果関係」や「横の因果関係」が出来ていなければ、部門目標の達成確率は非常に低くなってしまう。この関係は、単に内部だけに止まらず、上流や下流の「パートナー」にも及ぶことも忘れてはならない。


Stake-Holder-Management
あらゆる場面に重要な「ステークホールダー・マネジメント」

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